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ふわふわが持続するタオル「IORINOふわふわ」

ふわふわが持続するタオル

無撚糸を超えた圧倒的なふわふわ感。まるでわたそのものを手にしたかのような柔らかさと軽さを持っています。洗う度にパイルが膨らんでふわふわが長く続くだけでなく、毛羽落ち率0.09%未満という驚異的な低さで安心してお使いいただけるタオルです。「超無撚糸」は、約1.3倍から約1.5倍の弱交撚糸で、従来の無撚糸以上の風合いが得られる特徴があります。無撚糸の弱点の毛羽落ちや耐久性が改善でき、洗う度にパイルが立つ特徴を持ちます。

◎「超無撚糸」とは
無撚糸とは、紡績糸の元撚りをゼロの手前近くまで戻した糸。
超無撚糸は、紡績糸の元撚りをゼロを少し超えるまで戻した糸。

iorinoふわふわ

 

iorinoふわふわ

一目で伝わる驚きのふわふわ感

タオルの感触は実際に触ってみないとなかなか伝わりにくいものですが、「IORINO /ふわふわ」は写真からも伝わるくらい繊細な仕上がりです。

IORINOふわふわ

抜群の吸水力

やわらかさの中にふっくらとしたコシがあるので水分をしっかりキャッチし、肌に吸い付くような吸水力を感じられます。

iorinoふわふわ

ふわふわ感を長持ちさせるために

「IORINO /ふわふわ」は触るとおもわず驚くほどのやわらかさがある分、デリケートなタオルでもあります。日々のお手入れにひと手間かけていただくことで、ワタそのものを感じられるような肌ざわりを長くお楽しみいただけます。

IORINOふわふわ

お手入れポイントその1:柔軟剤のご使用は控えめに


柔軟剤は繊維の表面を油分でコーティングする仕組みのため、パイルが抜けやすくなったり、パイル同士がくっついて束になったり、吸水が悪くなることがあります。タオルは初めの数回のお洗濯で繊維が締まって毛羽落ちを防ぐことができますが、柔軟剤を使ってしまうと繊維の締まりが悪くなり毛羽が落ち続けてしまう場合があります。「タオルが少し硬くなってきたかな?」というタイミングで、ほんの少し柔軟剤をお使いになる程度にしていただくことを推奨しています。

お手入れポイントその2:脱水後はしっかり振り捌いて日陰干し


脱水後はあまり長く放置せず早めに取り出し、潰れてしまったパイルを全部立ち上がらせる勢いでしっかりと振り捌いてから、直射日光を避けて風通しの良い日陰で干してください。パイルを立ち上がらせてから干すことで乾きやすくなり菌の繁殖も防いでくれます。ドラム式洗濯機の場合はそのまま乾燥まで進めてください。

旧モデル「IORINOふわふわ」からリニューアル!

糸そのものを新しくしたことで、手ざわりがさらにやわらかく、ふんわり感がアップしました。 また、新しい糸は染色の幅が広がり、これまで3色だったカラー展開を豊富に楽しめるようになりました。お気に入りの色で、やさしい使い心地を楽しめます。

iorinoふわふわ

安心の今治タオル

「今治タオル工業組合」独自の品質基準に合格した、高品質のタオル商品であることを保証する今治タオルのブランドマークつきです。
今治タオル認定番号:第2025-1787号

IORINOふわふわ 今治タオルマークつき
NEW『IORINO/ふわふわ』ハンドタオル

IORINO/ふわふわ
ハンドタオル

約34×35cm

¥1,100(税込)

NEW『IORINO/ふわふわ』フェイスタオル

IORINO/ふわふわ
フェイスタオル

約34×80cm

¥2,200(税込)

NEW『IORINO/ふわふわ』バスタオル

IORINO/ふわふわ
バスタオル

約60×120cm

¥5,500(税込)

お手入れのお願い

  • 使い始めに毛羽が出る場合がありますが、数回のお洗濯でしっかり毛羽を洗い流すことで、その後はスッキリとお使いいただけるようになります。
  • 柔軟剤は毛羽落ちだけでなく吸水性の低下や糸抜けの原因となります。タオルの硬さが気になり始めたときにだけ少量のご使用に留めてください。
  • 一度水洗いしてからお使いいただくと、生地が締まって糸抜けしにくくなります。
  • 濡れた状態で他の洗濯物と一緒に放置しておくと色移りする可能性がありますのでお避けください。
  • 衣類他と一緒にお洗濯する際は、ファスナーやボタン等がタオルに引っかからないよう衣類を目の細かい洗濯ネットに入れてタオルと接触しないようにお気をつけください。
  • 乾燥機にかける際はできるだけ詰め込みすぎず、槽内でタオルがゆったりと泳ぐように乾かしてください。
IORINOふわふわイメージ写真